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2008-08-03 Sun 14:03
「シュガー」
(2004/CANADA/SUGAR)
鬼才ブルース・ラ・ブルースの短編が、ついに映画化。 孤独な青年クリフは、男娼ブッチに魅せられ行動を共にするが、しだいに彼の破滅的な人生に巻き込まれていく……。 純粋さゆえ無軌道な行動に走ってしまう若者の生きざまを鋭く描いた問題作。 主演は、テレビシリーズ 『ロズウェル 星の恋人たち』 で日本でも人気のブレンダン・フェア。 本作では汚れ役に挑戦し、新たな魅力を披露している。 その他 『死ぬまでにしたい10のこと』 のサラ・ポーリーも出演。 【第14回 東京国際レズビアン&ゲイ映画祭(2005)上映作品】 ストーリーは悲惨だが、 ブルース・ラ・ブルース らしさ炸裂の一作。 |
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2008-07-29 Tue 06:45
「ハードコア・デイズ」
(2001/USA/THE FLUFFER)
求めるのは、手の届かない男--- 一人のスターに憧れて、ゲイポルノ業界に飛び込んだショーン。 憧れの人、ジョニー・レベルには女性の恋人がいたが、ショーンはあきらめきれない。 <ヘア・スプレイ> で、デボラ・ハリーが出てましたので、こちらをUPしてみました。 2005年映画祭の後、映画祭上映作品 「SUGAR」 と渋谷シネ・ラ・セットで同時公開された。 |
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2008-07-28 Mon 15:22
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2008-07-21 Mon 00:57
「セルロイド・クローゼット」
(1995/The Celluloid Closet)
ゲイ&レズビアンに対するアメリカ映画の中での見解は時代と共に変化してきた。 軽視、蔑視される時代を経て現在にいたるまでの変遷を描く本作は、 120本に及ぶハリウッド作品を検証し、削除されたシーンや、検閲の目を盗んで完成されたシーンの中に仕掛けられた驚くべき意味を暴き、歴史を追っていく。 ふれることすらタブーとされてきたクローゼットを開け放ち、映画と共に歩んできたアメリカの文化、政治、時代の潮流をも描きだす、貴重かつ感動的なドキュメンタリー。 インタビューには、トム・ハンクス、スーザン・サランドン、ウーピー・ゴールドバーグほか登場。 これを最初に観たのは何年前だろうか? たしか、NHK−BSで放送していたと思う。 とにかく、ショックだった! よくまあ、こんな作品を作ってくれた! |
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| ミケーレとシニョーリア広場で |
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